RuneStationの情報ばかり紹介していますが、RuneBookやRuneについても特化して紹介しておきたいなとふと想いましたので、記事にしてみます。
●1997年6月〜10月 βテスト
●1997年10月 サービス開始
・家や船でマーク不可
・1998年正月 「an omamori」が神殿Vendorで一人1個で販売される→パッチで一般ルーン化
●1998年10月 「The 2nd Age(T2A)」発売 & 日本サーバ導入(Asuka & Yamato)
・RuneBookの導入
●2000年3月 「UO:Renaissance(ルネッサンス)」発売 & Trammel追加
・2000年4月29日 攻撃者のフラグがある間、ルーンブックによってのリコールは出来なくなる
(公式サイト引用) ・2000年8月2日 ゲストはルーンブックにリコールスクロールを追加することができるようになる
(公式サイト引用) ・2000年8月25日 ルーンブックへは誰でもリコールのスクロールを充填することができるようになる ロックダウンされたルーンブックはゲストでも開いてリコールすることができる

(
公式サイト引用)
●2001年3月 「Ultima Online : Third Dawn(UO:TD)」発売 & イルシェナー追加
・2001年12月1日 プレイヤーはルーンブックを装備することはできなくなる(
公式サイト)
・2002年1月10日 本棚やロックダウンされたコンテナの中にあるルーンブックを使用できるようになる
ルーンブック作成に以前は10本のブランクスクロールが必要だが、8本のブランクスクロールで作成できる ようになる
(公式サイト) ●2002年2月 「Ultima Online : Lord Blackthorn's Revenge(UO:LBR)」発売
・2002年9月27日 ルーンブック/ルーンストーン染桶導入
(公式サイト) ●2003年2月 「Age of Shadows (AoS)」発売 & Malas追加
・2003年2月13日 ルーンブックにアイテムが入ってしまう不具合
手に装備していたルーンブックが見えなくなる不具合
(公式サイト) ・2003年3月 家でルーンブックがロックダウンできなくなる
・2003年10月7日 パブリッシュ20:
ハウスルーンストーン&ファセット名併記導入
(公式サイト引用) ・2003年11月 Publish21でRune BookにSacred Journeyボタンが追加される
●2004年6月 「UO7周年記念パッケージ」発売
・ネオンカラールーンブックとネオンカラールーンが合法化(現在はタブの作成不可:染色は可能)
●2004年11月 「Samurai Empire(UOSE)」発売 & 徳之諸島追加
・2005年6月22日 Publish33でHTML言語が使用不可となり、
ルーンについては過去分も含めて利用不可
ルーンブックについては過去作成分は利用可能 となった。
●2005年9月 「Mondain's Legacy(UOML)」発売
●2007年5月 「Kingdom Reborn(UOKR・甦りし王国)」開始
●2009年9月 「Stygian Abyss(UOSA・ステイジアンアビス)」発売